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建築3DCG・建築CADを、
社員研修として導入する

研修者の登録・進捗管理、証明書の発行まで。人事・労務の手がかかる作業を管理画面にまとめました。

まずは以下より資料をご確認のうえ、ご検討ください。

累計受講者400名 突破

PERSCは建築CAD・3DCGの実務スキルに特化したeラーニング

助成金・補助金の対象となるLMSを導入しています

※ 累計受講者数は、無料体験の受講者を含む累計です。

法人管理画面のダッシュボード。手が要る受講者、アカウントの利用状況、申請期限が1画面に出ている

MANAGEMENT

法人で導入すると
受講者をまとめて管理できます

個人アカウントで受講すると、受講状況も修了証明書も個別で集めることになります。
そこで法人様向けに管理者システムをご用意いたしました。
ここでは社内の受講者全員の進捗確認や書類などの発行がまとめて行えます。

ノートパソコンに表示した法人管理画面のダッシュボード。申請期限までの日数、手が要る受講者、アカウントの使用数が出ている
  • 法人管理画面の受講者の登録。コースを選び、氏名とメールアドレスを1行に1人ずつ貼り付ける入力欄

    受講者を
    まとめて登録する

    氏名とメールを1行1人で貼り付けると、招待メールが届きます。

  • 法人管理画面のダッシュボード。まだ一度もログインしていない受講者が「手が要る受講者」に出ている

    止まっている人が
    ひと目で分かる

    進んでいない受講者を「手が要る人」として最初の画面に出します。

  • 法人管理画面の書類。申込書・請求書・領収書と、受講者ごとの受講状況証明書・修了証明書が並んでいる

    書類を
    まとめて出す

    申込書・請求書・領収書と、受講者ごとの受講状況証明書・修了証明書。

  • 法人管理画面の申請の状況。あと何名の修了で申請できるかと、申請期限までの残り日数が出ている

    申請の期限が
    分かる

    あと何名の修了で申請できるか、期限まで何日かを表示します。

お申し込みと同時にアカウントを発行します。お支払いの前から入っていただけますので、計画届のご準備にお使いいただけます。

COURSES

導入できるコース

  • 建築3DCGコースのページの最初の画面。建築パースを制作できる実務スキルを手に入れる、という見出しと体験のボタン

    建築3DCG
    (Blender)

    図面から建築パースを作れるようにする。基礎編21レッスンと実践編6プロジェクト。

    コースを見る
  • 建築CADコースのページの最初の画面。建築図面を作成できる実務スキルを手に入れる、という見出しと開講予定の案内

    建築CAD
    (Jw_cad)

    建築図面を、読みやすく誤解が起きにくい形で作成できるようにする。2026年10月ごろ開講。

    コースを見る
  • ArchiXコースのページの最初の画面。ArchiXでのパース生成を自分の仕事で使いこなす、という見出しと開講日の案内

    ArchiX
    (AIパース)

    思いどおりのパースを毎回出せるようにする。2026年9月25日 開講。

    コースを見る

レッスンの内容と標準学習時間は、各コースのページでご覧いただけます。

PRICE

法人導入の料金

月額はかかりません。受講する人数と、対象コースで決まります。2名からご相談いただけます。

  • 2〜4アカウント

    ¥59,800

    税込・買い切り/1アカウント

  • 5〜9アカウント

    5%引き

    1アカウントあたりの受講料から

  • 10アカウント以上

    10%引き

    1アカウントあたりの受講料から

初期費用・月額はかかりません。お値引きはお申し込みのアカウント数で決まります。

SUBSIDY

助成金・補助金を使って
導入の費用を抑える

オンラインの社員研修は、国の人材開発支援助成金の対象になり得ます。対象になり得るコースは次の3つです。

  • 人への投資促進コース

    デジタル人材の育成、定額制の訓練、社員が自発的に受ける訓練など。

  • 事業展開等リスキリング支援コース

    新しい分野への展開や、社内のDX化に必要な知識・技能の習得。

  • 人材育成支援コース

    職務に関連する、10時間以上の社外での訓練。

法人管理画面の訓練期間の設定。計画届に書いた訓練期間を、コースと対象者ごとに登録する画面 修了証明書の見本。氏名・講座名・訓練期間・標準学習時間の内訳・修了日と、証明書番号が入っている

画像は発行の見本です。氏名・日付・番号はダミーです。
※ 制度ごとに要件が異なります。対象になるかどうかは所轄の窓口の判断によります。

FLOW

導入の流れ

お申し込みの当日から管理画面をお使いいただけます。受講者の登録は、ご入金の確認後です。

  • 01

    お申し込み

    ご担当者

    フォームから、コース・アカウント数・訓練の期間を送ります。金額はその場で表示されます。

  • 02

    管理画面の発行

    PERSC

    送信するとすぐに管理画面のアカウントが発行され、ログイン情報がメールで届きます。

  • 03

    お支払い

    ご担当者

    お送りする請求書に沿って、銀行振込でお支払いください。

  • 04

    受講者の登録

    ご担当者

    ご入金の確認後、管理画面から受講者を登録すると招待メールが届き、受講を始められます。

FAQ

よくあるご質問

Q個人アカウントで受講すれば済むのでは。
A

個人アカウントでのご受講では、受講状況はご本人しか見られず、証明書もご本人が1枚ずつ発行することになります。法人管理画面は、法人でご導入いただいた場合にだけお使いいただけます。

Q助成金は本当に使えますか。
A

人材開発支援助成金の人材育成支援コースなどの対象になり得ます。申請に添える受講状況証明書・修了証明書は、管理画面から対象者をまとめて選んで発行できます。対象になるかどうかは、所轄の窓口の判断によります。

Q社内の決裁者に、どう説明すればいいですか。
A

料金とお値引き、提供する書類、助成金の考え方を、資料2点にまとめています。社内でのご検討にそのままお使いいただけます。資料を請求する

資料の表紙(法人サービス紹介・助成金活用ガイド)

法人での導入について
資料でご覧いただけます

人数や時期が決まっていない段階でもご相談を承ります。

導入をお決めの場合は お申し込みに進む。お支払いの前から管理画面をお使いいただけるので、計画届のご準備に使えます。